2020.07.30 Thursday 12:29

京都府立植物園: Kyoto Botanical Gardens

#kyotobotanicalgarden

 

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長雨でも根腐れの心配のない種類の植物達は活き活き。
同時に蚊の量も実は半端なく、無謀にも半ズボンで行動していた自分は彼らのランチ状態。軽く20発以上やられてましたが、不思議なもので、30分ほど経つとどうでもよくなりました(;^_^A

2020.07.30 Thursday 00:31

#レンゲショウマ : 京都府立植物園

#レンゲショウマ #蓮華升麻
#Anemonopsis # herbaceous perennial


2020.07.28 Tuesday 16:03

京都府立植物園: Kyoto Botanical Gardens

 

 

#京都府立植物園
#Kyoto Botanical Gardens


大正13年(1924)開園、#日本最古の#公立総合植物園
総面積約24ヘクタール、約12,000種類の植物を植栽展示。四季折々の草花が咲く正門花壇、150品種450本の桜、紅葉も圧巻。大芝生地、桜林、ばら園、植物生態園などがあり、国内最大級の#回遊式観覧温室では多数の熱帯植物が観賞できる。今回は時間の関係で花友Mさんのおススメの#植物性態園のみの訪問でしたが、これが#草花好きには憧れの場所で、珍しい草花に感嘆すると同時に、それらの#繁殖環境もしっかり垣間見れて#庭好きの方には天国です。奇跡的に雨が降らず、撮影には好都合の優しい陽光下で良い時間を過ごしました。


#Kyoto_Botanical_Gardens, founded in 1924, is #the_oldest and most comprehensive public #botanical_garden in Japan. With seasonal plants, many homes to the area, and various conservatories, the Gardens are enjoyable all year round. The cherry blossom trees bloom beautifully in spring, along with the maples and numerous other deciduous colours exquisitely in autumn. Lush greenery and a wide variety of trees and flowers can be enjoyed mainly in spring and summer also. I strongly recommend visiting the Native Plants garden; many only be founded in particular areas of Japan. The park's effort to recreate the natural environment to cultivate the native plants will undoubtedly give you great hints if one is interested in growing them! Kyoto Botanical Gardens is a living museum of plants that offers opportunities for both education and relaxation. There is also an Italian restaurant right beside for lunch at a reasonable price!


2020.07.24 Friday 09:43

長雨

この長雨で、植物たちがかなり痛んでしまって、リカバリーには大分時間かかりそうです。雨に弱い子達は大阪では鉢植えにしないとやはりだめかもしれません。

                         ***                          

梅雨前まで元気いっぱいだったバロータやオレガノ・ミルフィールなど湿度に弱いため、なんとか枯れてない状態で持ちこたえていますが(そのかわいいルックスはもう台無し!!)、次に来る猛暑で完全にやられるかもしれません。5月に一時期温度が急に上がりましたが、あの時もブルーベリーなど逆に水分を多く必要とする種類には酷で、油断をしていて半分枯れてしまうものも出てしまいました。 傾向としては毎年もともと庭で普通に育っていた一部の植物にとって、条件的にかなり厳しくなりつつあるように思います。 

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そう言えば小豆島のオリーブ農家さん達も、暑さにより強い品種を徐々に導入しているようです。同じ種類だと一気に被害が出てしまう恐れがありますから、気温の変化等は本当に死活問題です。 当然、暑さや湿気に強い種類を植えればいいのかもしれませんが、そ言う種類は冬の寒さに逆に弱いので、単純な話でありません。  でも例えばゼラニウムなどは鉢植えにして冬は寒さから守る必要のがあったのですが、最近は地植えでも枯れずに育つようになりました。雪はほとんど降りませんからね・・・。

                         ***

農薬等?によるミツバチの激減等、趣味のレベルでも感じるこの環境の劣化は本当に顕著で色々考えさせられます。
 


2020.07.21 Tuesday 20:57

キキョウ:balloonflower

 

今年の長雨にも負けず、また咲いてくれました。
根腐れが心配でしたが、花は去年より少し大き目で何となく重厚感ありです😃

2020.07.11 Saturday 05:29

ルドベキア:プレーリーサン (rudbeckia hirta)

 

                                 ******
北米に住んだことのある人なら草原や明るい森の中で結構見かけたかもしれません。もともと東部から中部にかけて自生していたものが、全土に広がったようです。アメリカ原住民にとって大切な薬草で、ヘビなどの毒の解毒や傷、腫の消毒(?)、風邪などの症状が出た際に用いられたようです。 hirtaとはラテン語で毛深い(^o^;)という意味があり、茎などが硬い毛で覆われているためだそうです(通称はプレーリーサン)。 梅雨は苦手ですが、根腐れすることも我が家ではなく、手入れも切り返す以外は単純で、ほぼ放置状態でも日当たりが良ければ毎年咲いてくれます。挿し木もOkで比較的簡単に増やせます。

2020.07.07 Tuesday 23:24

大雨:七夕

今日も1日中雨でしたが、わずかながらその雨脚が止むことがありました。

そのわずかな時間を必死に生かそうと、小鳥たちがあわただしく餌を求めてドングリの木の表面をを這うように飛び回り、クロアゲハが、ずぶ濡れで半分へしゃげてしまったねむの木の花の間を蜜を求めて、普段の優雅さを少々欠いた状態で舞っていました。そして、今シーズン初めて蝉の声を耳にしました。鳴いていたのは一瞬でしたが、それでも梅雨の”終わりの始まり”を予感させるその音は心地よく響きました。
各地で大きな被害が出ています。なんとかこの雨、一日も早く止んでほしいですね。 
        ***
七夕である事、すっかり忘れていました。(;^_^A

2020.07.07 Tuesday 23:02

コレオプシス I:coreopsis

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2020.07.01 Wednesday 00:00

コレオプシス:coreopsis

夏の暑さに強く育てやすい、切り花として便利で、挿し木もOkです。

2020.06.28 Sunday 00:00

この木なんの木♪・ねむの木 : silk tree

祖父が裏山からひっこ抜いてきた(;^_^A 20cmほどのねむの木には、たしか辛うじて根っ子が4、5本残っているような状態でした。あれから約35年ぐらい・・・・?。今ではその2世も高さで言えば3m近くあります(しかも、裏の緑地に・・・)。(^^) 

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