2019.11.15 Friday 11:42

武田の里 平林氷室神社3

JUGEMテーマ:神社仏閣


2019.11.14 Thursday 20:33

武田の里 平林氷室神社2

 

 

JUGEMテーマ:神社仏閣


2019.11.03 Sunday 20:31

武田の里 平林氷室神社1

JUGEMテーマ:神社仏閣

 

苔むした石段。


2019.11.03 Sunday 20:14

武田の里 わに塚の桜

雨のお蔭で、山や自転車中心の旅とは違う風景に出会ったわけですが、そんな一つがこの桜。春にまた訪ねて見たいなと思わす立派な姿でした。神山町

 

 


2019.10.31 Thursday 22:21

コスモス畑

 

先日、三田からの帰りに見た、畑満開のコスモスです。

秋ですね....

 

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:じてんしゃ全般


2019.10.17 Thursday 11:27

武田八幡宮続き

 

               ***

神社周辺の森は保護されているため、小雨で湿った空気に森の香りが染みわたって伝わる感覚は何とも心地よいものがあります。舞殿で行われる踊りは視覚的には森の優しい緑を背景に取り込み、感覚的には5感で得られる豊かな自然の気配をうまく取り込めめるような作りであるために何とも様になります。(そもそも比較するべきものでは無いとは思いますが・・)歌舞伎のようにすべてが室内で行われ計算、そして洗練されつくした環境でのステージは当然素晴らしいのですが、普段から山をうろついている為なのか、周辺の自然と一体となって執り行われる村の方々による厳かな舞に、自分のコアな部分から自然に湧いてくる今までになかった”しっくり感?”を覚えました(^^)
***
神楽の前に頂いた、つきたてのおもちが実は決め手だったとかいう話も…(;^_^A

2019.10.16 Wednesday 15:45

武田の里 武田八幡宮

武田八幡宮:

創建822年、甲州武田氏の発祥の地と知られる神社。

 

新羅三郎義光の曾孫信義が社前で元服し、武田氏を名乗り甲斐武田が発祥したと伝わる。

武田家の氏神として崇敬を集め、信玄が父である信虎を追放し家督を継いだ後に再建した三間社流造桧皮葺(ひわだぶき)本殿は現在も残っていおり、国の重要文化財に。勝頼夫人が新府城落城寸前に、戦勝と武田家の繁栄を祈願し、切々たる願文を奉納したことで名高い。本殿の他にも、二の鳥居(1701年)、重厚な総門、舞殿等もあり、なかなか見ごたえありでした。

偶然にも秋の豊作と収獲を感謝する八幡宮の例大祭の日に訪問したために、歴史ある祭りを見学することができました。中でも舞殿で行われた神楽は素朴な踊りの中にも華やかさがあり(衣装は色とりどりでとても素敵でした) 、大変良いものを拝見させていただけたと思います。
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2019.10.02 Wednesday 15:00

習性?能勢牧場

何となく高い所が好きだと言うイメージはありましたが、見事に登っていました。

豚や、牛などに比べるとより野生が残っているかなと言うイメージでしょうか? そしてこの場所にも仲間内で優先権が存在するようです。

 

 


2019.09.28 Saturday 16:23

0001

ダスキンの本拠地である江坂から北北西に約10kほどの距離に、この店舗があります。(阪急箕面駅近辺)

 

当時は24時間オープン。 他店にはないメニューが多数そこにはあり、全国展開前の新商品の人気を確認するための店舗でもあったようです。カフェブームが来るはるか昔(^^)コーヒー専門店でもあまり販売していなかったカフェオレとかがありました(ただし味の方は・・・・)。 お金のなかった僕ら学生でも最先端?のスイーツが食べれてちょっと自慢でした。 長い間訪れていませんが、外から見る限りごく普通のミスドカフェと言う趣です。

 


2019.09.17 Tuesday 22:35

能勢牧場

先週、Mさんが働くN牧場を見せてもらいました。

 

定番であるヤギ、羊、豚、ロバ、そして牛と言うラインナップですが、普段そう見ない動物たちですし、とにかくやたら可愛い・・・それぞれの仕草はどれも個性的で本当に表情が豊か。 見るだけでなく、触れることもできるのも魅力。哺乳類同士は触れ合うのが一番。植物好きなので普段から小花から巨木に至るまでよく触りますが、牛の感触は巨木のあの感じ。奥まで詰まっていてどっしりと足が地に着いた感が伝わると言いますか。ただ、牛の場合、体毛のある表面には微妙な軟らかさとあたたさがあり、気持ちよさだけでなくその自分たちに近い体温から安心感まで感じさせてくれる魅力があるかと(牛タンに舐められる感触は少々微妙ですが(;^_^A)。 ただ実際はあまりのでかさにビビりまくりで、頭や首回りを触るのがやっと、草原に横たわる牛のお腹に乗っかりたい願望はありますが、かなりハードルは高そう。 その点ヤギや羊は自分のような初&小心者向け。人懐っこいしこなれたサイズ感でホッとします。 ただあまがみには注意が必要なようで、うっかり奥まで指が入ると奥歯でロック(草を磨り潰す部分なので)されて大変なことになる場合もあるそうで・・・。犬や猫に関してとは違い、全く無知であることを色々な意味で実感。Mさん色々説明してくれて本当にありがとう。

***
輸入品なしには普段の食生活が継続できない現状において、自給率向上は取り組むべき大きな課題ですが、政治的、構造的要素を中心に国内における畜産の現状は農業などと同様、様々な問題を抱えています。特に小規模な農場では資金的にも資源的に柔軟に対応することができず、その数は減少していく一方にあるようです。 本来であればその他の農業などとの連携や、周辺住民との交流も含め、その地域の循環型システムの一角として担える役目は小さく無い筈なのですが、行政からの支援はあまり充実していない印象をうけました。
***
食用として飼育されている家畜も当然多く存在します。
ベジタリアンではない自分は、無駄を出さず、ありがたくいただくことが、言うまでもなく必要最低限ですね・・・・そう言えばたしか四天王寺境内に食品関係の方々が訪れる動物達の供養塔があったように思います。
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